電験3種 過去問演習

気づいた点は 運営フォーム(外部) で送れます。

この条件の続き
一覧で選んだ条件を保ったまま、前後の問題へ進みます。
31 / 49 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
問題演習

2022年度 電験3種 上期 - 理論 - 問14 2022年度 上期 理論 問14

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

まず問題文だけに集中します。採点後に要点と解説へ進みます。

次の文章は、電気計測に関する記述である。 電気に関する物理量の測定に用いる方法には各種あるが、指示計器のように測定量を指針の振れの大きさに変えて、その指示から測定量を知る方法を(ア)法という。これに比較して精密な測定を行う場合に用いられている(イ)法は、測定量と同種類で大きさを調整できる既知量を別に用意し、既知量を測定量に平衡させて、そのときの既知量の大きさから測定量を知る方法である。 (イ)法を用いた測定器の例としては、(ウ)がある。 上記の記述中の空白箇所(ア)~(ウ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。

選択肢

選択後、下の採点ボタンで確認します。

1 選ぶ 2 採点 3 解説
(ア)
(イ)
(ウ)
  • (1)
    (ア)
    偏位
    (イ)
    零位
    (ウ)
    ホイートストンブリッジ
  • (2)
    (ア)
    間接
    (イ)
    差動
    (ウ)
    誘導形電力量計
  • (3)
    (ア)
    間接
    (イ)
    零位
    (ウ)
    ホイートストンブリッジ
  • (4)
    (ア)
    偏位
    (イ)
    差動
    (ウ)
    誘導形電力量計
  • (5)
    (ア)
    偏位
    (イ)
    零位
    (ウ)
    誘導形電力量計
選択肢を選ぶ
選択だけではまだ採点されません。
続けるなら履歴保存

まずこの問題を試せます。無料登録で履歴保存を始めると、14日間は次にやる復習と苦手まで見えます。続けるならライトです。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る