電験3種 過去問演習

気づいた点は 運営フォーム(外部) で送れます。

通常演習
同じ年度・科目の順番で進みます。
9 / 20 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
問題演習

2023年度 電験3種 下期 - 電力 - 問9 2023年度 下期 電力 問9

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

まず問題文だけに集中します。採点後に要点と解説へ進みます。

次の文章は、送電線路における架空地線に関する記述である。 送電線路の鉄塔の上部に十分な強さをもった (ア) を張り、鉄塔を通じて接地したものを架空地線といい、送電線への直撃雷を防止するために設置される。図において、架空地線と送電線とを結ぶ直線と、架空地線から下ろした鉛直線との間の角度を (イ) と呼んでいる。この角度が (ウ) ほど直撃雷を防止する効果が大きい。 架空地線や鉄塔に直撃雷があった場合、鉄塔から送電線に (エ) を生じることがある。これを防止するために、鉄塔の接地抵抗を小さくするような対策が講じられている。

2023年度 下期 電力 問9の問題図
図はタップで拡大できます。
選択肢

選択後、下の採点ボタンで確認します。

1 選ぶ 2 採点 3 解説
(ア)
(イ)
(ウ)
(エ)
  • (1)
    (ア)
    裸線
    (イ)
    遮へい角
    (ウ)
    小さい
    (エ)
    逆フラッシオーバ
  • (2)
    (ア)
    絶縁電線
    (イ)
    遮へい角
    (ウ)
    大きい
    (エ)
    進行波
  • (3)
    (ア)
    裸線
    (イ)
    進入角
    (ウ)
    小さい
    (エ)
    進行波
  • (4)
    (ア)
    絶縁電線
    (イ)
    進入角
    (ウ)
    大きい
    (エ)
    進行波
  • (5)
    (ア)
    裸線
    (イ)
    進入角
    (ウ)
    大きい
    (エ)
    逆フラッシオーバ
選択肢を選ぶ
選択だけではまだ採点されません。
続けるなら履歴保存

まずこの問題を試せます。無料登録で履歴保存を始めると、14日間は次にやる復習と苦手まで見えます。続けるならライトです。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る