検索結果の演習
選んだ検索条件の問題を、検索結果の順番で進めます。
57 / 320 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
公開過去問

2023年度 下期 法規 問5 2023年度 下期 法規 問5

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

次の文章は、「電気設備技術基準」における(地中電線等による他の電線及び工作物への危険の防止)及び(地中電線路の保護)に関する記述である。 a) 地中電線、屋側電線及びトンネル内電線その他の工作物に固定して施設する電線は、他の電線、弱電流電線等又は管(以下、「他の電線等」という。)と(ア)し、又は交さする場合には、故障時の(イ)により他の電線等を損傷するおそれがないように施設しなければならない。ただし、感電又は火災のおそれがない場合であって、(ウ)場合は、この限りでない。 b) 地中電線路は、車両その他の重量物による圧力に耐え、かつ、当該地中電線路を埋設している旨の表示等により掘削工事からの影響を受けないように施設しなければならない。 c) 地中電線路のうちその内部で作業が可能なものには、(エ)を講じなければならない。 上記の記述中の空白箇所(ア)〜(エ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。

回答を選ぶ

選択肢を押すと、すぐに結果が表示されます。

(ア)
(イ)
(ウ)
(エ)
  • (1)
    (ア)
    接触
    (イ)
    短絡電流
    (ウ)
    取扱者以外の者が容易に触れることがない
    (エ)
    防火措置
  • (2)
    (ア)
    接近
    (イ)
    アーク放電
    (ウ)
    他の電線等の管理者の承諾を得た
    (エ)
    防火措置
  • (3)
    (ア)
    接近
    (イ)
    アーク放電
    (ウ)
    他の電線等の管理者の承諾を得た
    (エ)
    感電防止措置
  • (4)
    (ア)
    接触
    (イ)
    短絡電流
    (ウ)
    他の電線等の管理者の承諾を得た
    (エ)
    防火措置
  • (5)
    (ア)
    接近
    (イ)
    短絡電流
    (ウ)
    取扱者以外の者が容易に触れることがない
    (エ)
    感電防止措置

CONTENT REPORT

この問題の誤りを報告

2023年度 下期 法規 問5についてお知らせください。ログインは不要です。

報告対象 必須