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図に示すように、床面上の直線距離 3 [m] 離れた点 O 及び点 Q それぞれの真上 2 [m] のところに、配光特性の異なる2個の光源 A, B をそれぞれ取り付けたとき、OQ 線上の中点 P の水平面照度に関して、次の(a)及び(b)に答えよ。 ただし、光源 A は床面に対し平行な方向に最大光度 \(I_0\) [cd] で、この方向と角 \(\theta\) をなす方向に \(I_A(\theta) = 1000 \cos \theta\) [cd] の配光をもつ。光源 B は全光束 5000 [lm] で、どの方向にも光度が等しい均等放射光源である。
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