電験3種 過去問演習

気づいた点は 運営フォーム(外部) で送れます。

この条件の続き
一覧で選んだ条件を保ったまま、前後の問題へ進みます。
437 / 440 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
問題演習

2025年度 電験3種 上期 - 理論 - 問17(a) 2025年度 上期 理論 問17(a)

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

まず問題文だけに集中します。採点後に要点と解説へ進みます。

大きさが等しい二つの導体球A、Bがある。両導体球に電荷が蓄えられている場合、両導体球の間に働く力は、導体球に蓄えられている電荷の積に比例し、導体球の中心間距離の2乗に反比例する。次の(a)及び(b)の問に答えよ。 この場合の比例定数を求める目的で、導体球Aに \(+4\times10^{-8}\text{C}\)、導体球Bに \(+6\times10^{-8}\text{C}\) の電荷を与えて、導体球の中心間距離で \(0.3\text{m}\) 隔てて両導体球を置いたところ、両導体球間 \(2.4\times10^{-4}\text{N}\) の反発力が働いた。この結果から求められる比例定数 \([\text{N}\cdot\text{m}^{2}/\text{C}^{2}]\) として、最も近いものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。

選択肢

選択後、下の採点ボタンで確認します。

1 選ぶ 2 採点 3 解説
  • (1)
    \(3\times10^{9}\)
  • (2)
    \(4\times10^{9}\)
  • (3)
    \(9\times10^{9}\)
  • (4)
    \(12\times10^{9}\)
  • (5)
    \(15\times10^{9}\)
選択肢を選ぶ
選択だけではまだ採点されません。
続けるなら履歴保存

まずこの問題を試せます。無料登録で履歴保存を始めると、14日間は次にやる復習と苦手まで見えます。続けるならライトです。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る