検索結果へ戻る 252 / 320問目
検索結果の演習
選んだ検索条件の問題を、検索結果の順番で進めます。
252 / 320 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
公開過去問

2013年度 法規 問11(b) 2013年度 法規 問11(b)

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

高圧進相コンデンサの劣化診断について、次の(a)及び(b)の問に答えよ。 (a)の測定により、劣化による内部素子の破壊 (短絡)が発生していると判断し、機器停止のうえ各相間の静電容量を2端子測定法(1端子開放で測定)で測定した。 図2(R相の2素子のうち1つが短絡破壊)のとおりの内部結線における素子破壊(素子極間短絡)が発生しているとすれば、静電容量測定結果の記述として、正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。ただし、図中×印は、破壊素子を表す。

2013年度 法規 問11(b)の問題図
図はタップで拡大できます。
回答を選ぶ

選択肢を押すと、すぐに結果が表示されます。

  • (1)
    R-S 相間の測定値は、最も小さい。
  • (2)
    S-T 相間の測定値は、最も小さい。
  • (3)
    T-R 相間は、測定不能である。
  • (4)
    R-S 相間の測定値は、S-T相間の測定値の約75 [%]である。
  • (5)
    R-S 相間とS-T相間の測定値は、等しい。

CONTENT REPORT

この問題の誤りを報告

2013年度 法規 問11についてお知らせください。ログインは不要です。

報告対象 必須