電験3種 過去問演習

気づいた点は 運営フォーム(外部) で送れます。

通常演習
同じ年度・科目の順番で進みます。
3 / 22 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
問題演習

2014年度 電験3種 上期 - 機械 - 問3 2014年度 機械 問3

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

まず問題文だけに集中します。採点後に要点と解説へ進みます。

次の文章は、三相かご形誘導電動機に関する記述である。 定格負荷時の効率を考慮して二次抵抗値は、できるだけ (ア) する。 滑り周波数が大きい始動時には、かご形回転子の導体電流密度が (イ) となるような導体構造(たとえば深溝形)にして、始動トルクを大きくする。 定格負荷時は、無負荷時より (ウ) であり、その差は (エ) 。このことから三相かご形誘導電動機は (オ) 電動機と称することができる。 上記の記述中の空白箇所(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)及び(オ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。

選択肢

選択後、下の採点ボタンで確認します。

1 選ぶ 2 採点 3 解説
(ア)
(イ)
(ウ)
(エ)
(オ)
  • (1)
    (ア)
    小さく
    (イ)
    不均一
    (ウ)
    低速度
    (エ)
    小さい
    (オ)
    定速度
  • (2)
    (ア)
    大きく
    (イ)
    不均一
    (ウ)
    低速度
    (エ)
    大きい
    (オ)
    変速度
  • (3)
    (ア)
    小さく
    (イ)
    均一
    (ウ)
    低速度
    (エ)
    小さい
    (オ)
    定速度
  • (4)
    (ア)
    大きく
    (イ)
    均一
    (ウ)
    高速度
    (エ)
    大きい
    (オ)
    変速度
  • (5)
    (ア)
    小さく
    (イ)
    不均一
    (ウ)
    高速度
    (エ)
    小さい
    (オ)
    変速度
選択肢を選ぶ
選択だけではまだ採点されません。
続けるなら履歴保存

まずこの問題を試せます。無料登録で履歴保存を始めると、14日間は次にやる復習と苦手まで見えます。続けるならライトです。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る