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図はJK-フリップフロップ (FF1, FF2, FF3) と論理回路Dを用いた非同期式カウンタ回路とそのタイムチャートである。次の(a)及び(b)の問に答えよ。 カウンタ回路における論理回路Dは、(ア) 回路で、その役割は出力 (CBA) が2進数でカウンタの最大数 (イ) になった後、次のクロック入力の立ち下がりによって出力 (CBA) を2進数で (ウ) にすることである。
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