電験3種 過去問演習

気づいた点は 運営フォーム(外部) で送れます。

通常演習
同じ年度・科目の順番で進みます。
12 / 22 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
問題演習

2009年度 電験3種 上期 - 機械 - 問12 2009年度 機械 問12

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

まず問題文だけに集中します。採点後に要点と解説へ進みます。

食塩水を電気分解して、水酸化ナトリウム (NaOH、か性ソーダ)と塩素 (Cl\(_2\)) を得るプロセスは食塩電解と呼ばれる。食塩電解の工業プロセスとして、現在、わが国で採用されているものは、(ア)である。 この食塩電解法では、陽極側と陰極側を仕切る膜に(イ)イオンだけを選択的に透過する密隔膜が用いられている。外部電源から電流を流すと、陽極側にある食塩水と陰極側にある水との間で電気分解が生じてイオンの移動が起こる。陽極側で生じた(ウ)イオンが密隔膜を通して陰極側に入り、(エ)となる。 上記の記述中の空白箇所(ア)、(イ)、(ウ)及び(エ)に当てはまる語句として、正しいものを組み合わせたのは次のうちどれか。

選択肢

選択後、下の採点ボタンで確認します。

1 選ぶ 2 採点 3 解説
(ア)
(イ)
(ウ)
(エ)
  • (1)
    (ア)
    隔膜法
    (イ)
    (ウ)
    塩素
    (エ)
    Cl\(_2\)
  • (2)
    (ア)
    イオン交換膜法
    (イ)
    (ウ)
    ナトリウム
    (エ)
    NaOH
  • (3)
    (ア)
    イオン交換膜法
    (イ)
    (ウ)
    塩素
    (エ)
    Cl\(_2\)
  • (4)
    (ア)
    イオン交換膜法
    (イ)
    (ウ)
    ナトリウム
    (エ)
    NaOH
  • (5)
    (ア)
    隔膜法
    (イ)
    (ウ)
    水酸
    (エ)
    NaOH
選択肢を選ぶ
選択だけではまだ採点されません。
続けるなら履歴保存

まずこの問題を試せます。無料登録で履歴保存を始めると、14日間は次にやる復習と苦手まで見えます。続けるならライトです。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る