検索結果へ戻る 201 / 400問目
検索結果の演習
選んだ検索条件の問題を、検索結果の順番で進めます。
201 / 400 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
公開過去問

2018年度 電力 問1 2018年度 電力 問1

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

次の文章は、タービン発電機の水素冷却方式の特徴に関する記述である。 水素ガスは、空気に比べ (ア) が大きいため冷却効率が高く、また、空気に比べ (イ) が小さいため風損が小さい。水素ガスは、 (ウ) であるため、絶縁物への劣化影響が少ない。水素ガス圧力を高めると大気圧の空気よりコロナ放電が生じ難くなる。 水素ガスと空気を混合した場合は、水素ガス濃度が一定範囲内になると爆発の危険性があるので、これを防ぐため自動的に水素ガス濃度を (エ) 以上に維持している。 通常運転中は、発電機内の水素ガスが軸に沿って機外に漏れないように軸受の内側に (オ) によるシール機能を備えており、機内からの水素ガスの漏れを防いでいる。 上記の記述中の空白箇所(ア), (イ), (ウ), (エ)及び(オ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。

回答を選ぶ

選択肢を押すと、すぐに結果が表示されます。

(ア)
(イ)
(ウ)
(エ)
(オ)
  • (1)
    (ア)
    比熱
    (イ)
    比重
    (ウ)
    活性
    (エ)
    90%
    (オ)
    窒素ガス
  • (2)
    (ア)
    比熱
    (イ)
    比重
    (ウ)
    活性
    (エ)
    60%
    (オ)
    窒素ガス
  • (3)
    (ア)
    比熱
    (イ)
    比重
    (ウ)
    不活性
    (エ)
    90%
    (オ)
    油膜
  • (4)
    (ア)
    比重
    (イ)
    比熱
    (ウ)
    活性
    (エ)
    60%
    (オ)
    油膜
  • (5)
    (ア)
    比重
    (イ)
    比熱
    (ウ)
    不活性
    (エ)
    90%
    (オ)
    窒素ガス

CONTENT REPORT

この問題の誤りを報告

2018年度 電力 問1についてお知らせください。ログインは不要です。

報告対象 必須