検索結果へ戻る 210 / 440問目
検索結果の演習
選んだ検索条件の問題を、検索結果の順番で進めます。
210 / 440 問
一覧へ戻る 次へ進むと同じ条件を保持します。
公開過去問

2019年度 理論 問12 2019年度 理論 問12

電験3種 配点 5
ログイン不要で試せます
問題文

図のように、極板間の距離 \(d\) [m]の平行板導体が真空中に置かれ、極板間に強さ \(E\) [V/m]の一様な電界が生じている。質量 \(m\) [kg]、電荷量 \(q (>0)\) [C]の点電荷が正極から放出されてから、極板間の中心 \(\frac{d}{2}\) [m]に達するまでの時間 \(t\) [s]を表す式として、正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 ただし、点電荷の速度は光速より十分小さく、初速度は0m/s とする。また、重力の影響は無視できるものとし、平行板導体は十分大きいものとする。

2019年度 理論 問12の問題図
図はタップで拡大できます。
回答を選ぶ

選択肢を押すと、すぐに結果が表示されます。

  • (1)
    \(\sqrt{\dfrac{md}{qE}}\)
  • (2)
    \(\sqrt{\dfrac{2md}{qE}}\)
  • (3)
    \(\sqrt{\dfrac{qEd}{m}}\)
  • (4)
    \(\sqrt{\dfrac{qE}{md}}\)
  • (5)
    \(\sqrt{\dfrac{2qE}{md}}\)

CONTENT REPORT

この問題の誤りを報告

2019年度 理論 問12についてお知らせください。ログインは不要です。

報告対象 必須