図のように高低差のない支持点A, Bで、径間長Sの架空送電線において、架線の水平張力Tを調整してたるみDを10%小さくし、電線地上高を高くしたい。この場合の水平張力の値として、正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。ただし、両側の鉄塔は十分な強度があるものとする。
選択して採点します。
解説を確認して次へ進みます。
要点で考え方を戻し、必要なら詳細解説で手順を追います。
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