次の文章は、地中送電線の布設方式に関する記述である。 地中ケーブルの布設方式は、直接埋設式、(ア)、(イ) などがある。直接埋設式は (ア) や (イ) と比較すると、工事費が (ウ) なる特徴がある。 (ア) や (イ) は我が国では主流の布設方式であり、直接埋設式と比較するとケーブルの引き替えが容易である。(ア) は (イ) と比較するとケーブルの熱放散が一般に良好で、(エ) を高くとれる特徴がある。(イ) ではケーブルの接続を一般に (オ) で行うことから、布設設計や工事の自由度に制約が生じる場合がある。 上記の記述中の空白箇所(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)及び(オ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。
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