デモ版公開中です。問題を触ったあとに、使いにくかった点は 運営フォーム(外部) から送れます。

進行状況
15 / 16 問

2009年度 電験3種 上期 - 法規 - 問13(a) 電験3種 配点 5

問題文

図は、三相210 [V] 低圧幹線の計画図の一部である。図の低圧配電盤から分電盤に至る低圧幹線に施設する配線用遮断器に関して、次の(a)及び(b)に答えよ。 ただし、基準容量200 [kV・A]・基準電圧210 [V] として、変圧器及びケーブルの各百分率インピーダンスは次のとおりとし、変圧器より電源側及びその他記載の無いインピーダンスは無視するものとする。 変圧器の百分率抵抗降下1.4[%] 及び百分率リアクタンス降下2.0[%] ケーブルの百分率抵抗降下 8.8 [%] 及び百分率リアクタンス降下 2.8 [%] F点における三相短絡電流 〔kA] の値として、最も近いのは次のうちどれか。

2009年度 法規 問13(a)
出典:平成21年度第三種電気主任技術者法規科目B問題問13(a)
問題図
図はタップで拡大できます。
選択肢
  • (1)
    20
  • (2)
    23
  • (3)
    26
  • (4)
    31
  • (5)
    35
選択肢を選んでください
選択だけではまだ採点されません。
この問題を触った感想を送ってください

内容の誤りや不足はもちろん、見づらさや使いにくさも歓迎しています。デモ版の改善に使います。

広告枠
この枠は無料ユーザー向けに表示されます
広告なしで使いたい場合はライト以上へ切り替えると非表示になります。
プランを見る