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次の文章は、図に示す抵抗R、並びにキャパシタCで構成された一次遅れ要素に関する記述である。 図の回路において、入力電圧に対する出力電圧を、一次遅れ要素の周波数伝達関数として表したとき、折れ点角周波数 \(\omega_c\) は (ア) rad/s である。ゲイン特性は、\(\omega_c\) よりも十分低い角周波数ではほぼ一定の (イ) dBであり、\(\omega_c\) よりも十分高い角周波数では、角周波数が10倍になるごとに (ウ) dB減少する直線となる。また、位相特性は、\(\omega_c\) よりも十分高い角周波数でほぼ一定の (エ) の遅れとなる。 (値:\(R=10 \Omega\), \(C=0.001 \text{ F}\))
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