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2022年度 電験3種 下期 - 法規 - 問11(b) 電験3種 配点 5

問題文

高圧架空電線において、電線に硬銅線を使用して架設する場合、電線の設計に伴う許容引張荷重と弛度について、次の(a)及び(b)の問に答えよ。 ただし、径間 \(S\) [m], 電線の引張強さ \(T\) [kN], 電線の重量による垂直荷重と風圧による水平荷重の合成荷重が \(W\) [kN/m]とする。 弛度の計算において、最小の弛度を求める場合の許容引張荷重 [kN]として、正しい式を次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。

2022年度 下期 法規 問11(b)
出典:令和4年度第三種電気主任技術者法規科目B問題問11(b)
選択肢
  • (1)
    \(\dfrac{T}{R}\)
  • (2)
    \(T \times R\)
  • (3)
    \(S \times \dfrac{W}{R}\)
  • (4)
    \(S \times W \times R\)
  • (5)
    \(\dfrac{T + S \times W}{R}\)
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